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1435 robot home

決算短信PDF・AI要約・開示履歴

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robot homeの決算短信AI要約・開示情報

1435 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。

取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-15
決算予定予定なし
東証 最新PDF: 140120260515537853.pdf

決算資料から見た事業概要

robot homeについて、取得済み決算短信・AI要約・株価指標から確認できる範囲を整理しています。

銘柄コード1435
会社名robot home
市場・取引所東証
業種・セクターReal Estate / Real Estate Services
直近決算期2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日)
最新開示日2026-05-15

売上高は3,401百万円(前年同期比108.2%増)、営業利益は60百万円(同986.9%増)と本業は好調。しかし、投資事業組合運用益の減少により経常利益・純利益は減益となった。

事業・セグメントの確認点

robot home事業:売上高3,223百万円、営業利益539百万円。賃貸管理のストック収益拡大とプラットフォーム内流通促進が寄与。

この銘柄の決算を見るポイント

直近の決算短信AI要約から、業績、見通し、配当、リスクの確認点を銘柄別に整理しています。

業績の方向感

第1四半期売上高が前年同期比108.2%増と大幅増収となるも、投資事業組合運用益の激減により経常利益・純利益は減益となった。

売上・利益の焦点

robot home事業が3,223百万円(同106.8%増)、AI・IoT事業が188百万円(同132.6%増、セグメント計)と両セグメントで大幅な増収を記録した。

次期見通し・配当

35,000百万円(前期比45.4%増) / 営業利益2,400百万円(同35.9%増)、経常利益2,200百万円(同23.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円(同0.5%増) / 通期2.00円(第2四半期末1.00円、期末1.00円)

確認すべき論点

本業の好調さが継続するか(robot home事業のストック・フロー領域の動向)

主なリスク

投資事業組合運用益の変動リスク(前期第1四半期は184百万円の益が計上されていたが、今期は2百万円に激減)

主要数値の前年比

決算短信AI要約または財務データから、売上・利益・配当などの主要数値を前期または前年同期と比較しています。

項目今回前期・前年同期増減補足
売上高3,401 / 百万円1,633+1,767 / 108.2%第1四半期累計
営業利益60 / 百万円5+54 / 986.9%第1四半期累計
経常利益51 / 百万円171-120 / -69.8%投資事業組合運用益の減少が影響
親会社株主に帰属する四半期純利益37 / 百万円167-130 / -77.7%第1四半期累計
投資事業組合運用益2 / 百万円184-182営業外収益の内訳。前年同期の特需反動

株価指標

yfinanceから1日1回取得する参考値です。

株価基準日 2026-05-26
株価166円株価基準日 2026-05-26
前日比+2.5%4.00円
時価総額148億円JPX
PER7.5倍実績PER
PBR1.4倍実績PBR
配当利回り1.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-18.2%終値ベース
1年騰落率+11.4%終値ベース

株価チャート

2025-05-26 から 2026-05-26 までの調整後終値を表示しています。

株価(円)日付231円208円186円163円140円25/05/2625/08/2125/11/2026/02/2026/05/26
終値166円
期間騰落率+11.4%
期間高値227円
期間安値144円
最大出来高1835万株

財務推移(年次・項目別)

売上高、利益、EPS、配当などを項目ごとに分け、決算期ごとの推移を比較できます。

最新 2026-02-12
売上高241億円
営業利益18億円
純利益20億円
EPS22.13円
自己資本比率70.1%
年間配当2.00円

売上高の年推移

2020年12月期
61億円
2021年12月期
41億円
2022年12月期
54億円
2023年12月期
86億円
2024年12月期
132億円
2025年12月期
241億円

営業利益の年推移

2020年12月期
-7億円
2021年12月期
3億円
2022年12月期
6億円
2023年12月期
7億円
2024年12月期
10億円
2025年12月期
18億円

純利益の年推移

2020年12月期
-10億円
2021年12月期
4億円
2022年12月期
7億円
2023年12月期
9億円
2024年12月期
9億円
2025年12月期
20億円

EPSの年推移

2020年12月期
-11.14円
2021年12月期
4.12円
2022年12月期
8.00円
2023年12月期
9.86円
2024年12月期
10.16円
2025年12月期
22.13円

年間配当の年推移

2020年12月期
0.00円
2021年12月期
1.00円
2022年12月期
2.00円
2023年12月期
2.00円
2024年12月期
2.00円
2025年12月期
2.00円

自己資本比率の年推移

2020年12月期
77.2%
2021年12月期
75.7%
2022年12月期
73.3%
2023年12月期
71.5%
2024年12月期
70.3%
2025年12月期
70.1%
開示日種別期間売上高営業利益純利益EPS
2026-02-12本決算FY241億円18億円20億円22.13円
2025-11-13第3四半期3Q109億円3億円3億円3.65円
2025-08-08第2四半期2Q50億円73百万円2億円1.98円
2025-05-13第1四半期1Q16億円5百万円2億円1.86円
2025-02-14本決算FY132億円10億円9億円10.16円
2024-11-08第3四半期3Q80億円7億円7億円7.36円
2024-08-09第2四半期2Q48億円6億円5億円5.90円
2024-05-13第1四半期1Q28億円6億円6億円6.27円

最新の決算短信AI要約

2026-05-15 17:00 公開

混在 信頼度 95%

第1四半期売上高が前年同期比108.2%増と大幅増収となるも、投資事業組合運用益の激減により経常利益・純利益は減益となった。

当第1四半期は、robot home事業とAI・IoT事業の好調により売上高が3,401百万円(前年同期比108.2%増)と大幅に増加し、営業利益も60百万円(同986.9%増)となった。しかし、前年同期に計上されていた投資事業組合運用益(184百万円)が今期は2百万円に減少したため、経常利益は51百万円(同69.8%減)、純利益は37百万円(同77.7%減)と減益となった。通期業績予想の修正は行われていない。

売上高3,401百万円108.2%
営業利益60百万円986.9%
経常利益51百万円-69.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円-77.7%
投資事業組合運用益2百万円不明

業績詳細

最新決算短信から、売上・利益・セグメントの要点を整理しています。

業績概況

売上高は3,401百万円(前年同期比108.2%増)、営業利益は60百万円(同986.9%増)と本業は好調。しかし、投資事業組合運用益の減少により経常利益・純利益は減益となった。

売上動向

robot home事業が3,223百万円(同106.8%増)、AI・IoT事業が188百万円(同132.6%増、セグメント計)と両セグメントで大幅な増収を記録した。

利益動向

営業利益は60百万円と大幅増益。一方で経常利益は51百万円(同69.8%減)、純利益は37百万円(同77.7%減)となり、本業と最終利益で乖離が生じている。

セグメント・事業別の動き

  • robot home事業:売上高3,223百万円、営業利益539百万円。賃貸管理のストック収益拡大とプラットフォーム内流通促進が寄与。
  • AI・IoT事業:売上高188百万円(外部顧客へ178百万円、セグメント間振替10百万円)、営業利益78百万円。不動産業界向けDX支援服务等が急拡大。

次期見通し・配当

会社が決算短信で示した業績予想、配当予想、前提条件を確認できます。

開示状況

変更なし

売上予想

35,000百万円(前期比45.4%増)

利益予想

営業利益2,400百万円(同35.9%増)、経常利益2,200百万円(同23.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円(同0.5%増)

配当予想

通期2.00円(第2四半期末1.00円、期末1.00円)

会社側の前提・補足

  • 直近に公表されている業績予想からの修正は無し。
  • 第1四半期の売上高は通期予想の約9.7%、営業利益は約2.5%の進捗率。

注目点・リスク

今後の決算で確認したい点と、業績に影響し得るリスクを原典PDFベースで整理しています。

確認ポイント

  • 本業の好調さが継続するか(robot home事業のストック・フロー領域の動向)
  • 通期予想(売上高350億円、営業利益24億円)達成に向けた進捗状況と季節性
  • 投資有価証券や投資事業組合に関する営業外損益の今後の変動要因

リスク要因

  • 投資事業組合運用益の変動リスク(前期第1四半期は184百万円の益が計上されていたが、今期は2百万円に激減)
  • 通期予想に対する営業利益の進捗率が第1四半期時点で2.5%と低く、後半に収益の偏りがある点

開示履歴

直近30件を表示。全件はPDF検索で確認できます。

PDF検索で見る
2026-05-15 17:00 四半期・中間 513KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期売上高が前年同期比108.2%増と大幅増収となるも、投資事業組合運用益の激減により経常利益・純利益は減益となった。

AI要約 PDF 混在
2026-02-12 12:00 通常短信 593KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

大幅な増収増益を達成、robot home事業のフロー・ストック双方の拡大と繰延税金資産の計上により純利益は前年比118.0%増

AI要約 PDF 好材料
2025-11-13 15:30 四半期・中間 528KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期売上高は前年同期比37.3%増の109億円と大幅増収も、大型案件反動や仕入増加により営業利益は同56.2%減の3億円に減益

AI要約 PDF 混在
2025-08-08 15:30 四半期・中間 590KB
2025年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結)

前期の大型棚卸資産売却による特需反動などで営業利益は大幅減益も、正常ベースでは増収増益を確保

AI要約 PDF 混在
2025-05-13 15:30 四半期・中間 531KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

前期の大型案件の反動で大幅減収減益も、正常ベースでは増収増益を確保し通期予想は据え置き

AI要約 PDF 混在

決算予定

今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。