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462A FUNDINNO(ファンディノ)

決算短信PDF・AI要約・開示履歴

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FUNDINNO(ファンディノ)の決算短信AI要約・開示情報

462A の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。

取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-03-13
決算予定予定なし
取引所不明 最新PDF: 140120260313581310.pdf

決算資料から見た事業概要

FUNDINNO(ファンディノ)について、取得済み決算短信・AI要約・株価指標から確認できる範囲を整理しています。

銘柄コード462A
会社名FUNDINNO(ファンディノ)
市場・取引所取引所不明
業種・セクターFinancial Services / Capital Markets
直近決算期2026年10月期第1四半期(2025年11月1日~2026年1月31日)
最新開示日2026-03-13

受入手数料の足踏みと体制強化に伴う費用増により、第1四半期は営業損失・最終損失を計上した。

この銘柄の決算を見るポイント

直近の決算短信AI要約から、業績、見通し、配当、リスクの確認点を銘柄別に整理しています。

業績の方向感

上場後初の四半期決算は純損失197百万円に着地、通期予想は黒字転換を見据え維持

売上・利益の焦点

営業収益は410百万円(受入手数料323百万円、その他86百万円)。第1四半期のGMV(流通取引総額)は19.1億円であった。

次期見通し・配当

3,892百万円(前期比55.6%増) / 営業利益1,132百万円(同430.1%増)、経常利益1,131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,147百万円(同189.9%増)、1株当たり純利益48.44円 / 年間0.00円(予想)

確認すべき論点

FUNDINNO PLUS+を通じた大型案件の獲得ペースとGMVへの寄与度

主なリスク

第1四半期の純損失が197百万円と大きく、通期予想(黒字1,147百万円)に対する後半の回復圧力が高い

主要数値の前年比

決算短信AI要約または財務データから、売上・利益・配当などの主要数値を前期または前年同期と比較しています。

項目今回前期・前年同期増減補足
営業収益410 / 百万円不明不明前年同四半期比較なし
純営業収益350 / 百万円不明不明営業収益から金融費用・売上原価を控除
営業損失△181 / 百万円不明不明販管費532百万円が純営業収益を上回る
親会社株主に帰属する四半期純損失△197 / 百万円不明不明1株当たり四半期純損失は8.49円
純資産合計5,035 / 百万円4,841193百万円の増加 / 4.0%増自己資本比率は92.5%
通期予想 営業利益1,132 / 百万円213前期比430.1%増 / 430.1%予想の修正は無し

株価指標

yfinanceから1日1回取得する参考値です。

株価基準日 2026-05-26
株価526円株価基準日 2026-05-26
前日比-2.4%-13.00円
時価総額123億円JPX
PER未取得実績PER
PBR2.5倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-31.0%終値ベース
1年騰落率-41.6%終値ベース

株価チャート

2025-12-05 から 2026-05-26 までの調整後終値を表示しています。

株価(円)日付1,376円1,150円924円697円471円25/12/0526/01/2026/03/0326/04/1026/05/26
終値526円
期間騰落率-41.6%
期間高値1,335円
期間安値512円
最大出来高623万株

財務推移(年次・項目別)

売上高、利益、EPS、配当などを項目ごとに分け、決算期ごとの推移を比較できます。

最新 2026-03-13
売上高4億円
営業利益-2億円
純利益-2億円
EPS-8.49円
自己資本比率92.5%
年間配当0.00円

売上高の年推移

2025年10月期
25億円
2026年10月期
4億円

営業利益の年推移

2025年10月期
2億円
2026年10月期
-2億円

純利益の年推移

2025年10月期
4億円
2026年10月期
-2億円

EPSの年推移

2025年10月期
17.35円
2026年10月期
-8.49円

年間配当の年推移

2025年10月期
0.00円
2026年10月期
0.00円

自己資本比率の年推移

2025年10月期
89.2%
2026年10月期
92.5%
開示日種別期間売上高営業利益純利益EPS
2026-03-13第1四半期1Q4億円-2億円-2億円-8.49円
2025-12-12本決算FY25億円2億円4億円17.35円

最新の決算短信AI要約

2026-03-13 15:30 公開

混在 信頼度 95%

上場後初の四半期決算は純損失197百万円に着地、通期予想は黒字転換を見据え維持

上場後初となる第1四半期は、システム投資や体制強化に向けた費用増に加え、受入手数料が足踏みしたことにより、最終損益は197百万円の赤字となった。運営基盤の整備や特定投資家の獲得などプラットフォームの拡大は進んでいる。通期業績予想は黒字転換(営業利益11億円)を見据えて変更されていない。

営業収益410百万円不明
営業損失△181百万円不明
親会社株主に帰属する四半期純損失△197百万円不明
純資産合計5,035百万円4.0%増
通期予想 営業利益1,132百万円430.1%
純営業収益350百万円不明

業績詳細

最新決算短信から、売上・利益・セグメントの要点を整理しています。

業績概況

受入手数料の足踏みと体制強化に伴う費用増により、第1四半期は営業損失・最終損失を計上した。

売上動向

営業収益は410百万円(受入手数料323百万円、その他86百万円)。第1四半期のGMV(流通取引総額)は19.1億円であった。

利益動向

人件費や取引関係費などがかさみ、販管費が532百万円に上った結果、営業損失181百万円、最終損失197百万円となった。

セグメント・事業別の動き

  • 単一セグメント(未上場企業エクイティプラットフォーム事業)のためセグメント別記載なし

次期見通し・配当

会社が決算短信で示した業績予想、配当予想、前提条件を確認できます。

開示状況

変更なし

売上予想

3,892百万円(前期比55.6%増)

利益予想

営業利益1,132百万円(同430.1%増)、経常利益1,131百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,147百万円(同189.9%増)、1株当たり純利益48.44円

配当予想

年間0.00円(予想)

会社側の前提・補足

  • 直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
  • プライマリー領域を起点とするGMV拡大と、FUNDINNO PLUS+の募集案件獲得による成約数増加を図る
  • 人材採用やマーケティング費用の増加が見込まれるが、費用総額は微増にとどまる予定

注目点・リスク

今後の決算で確認したい点と、業績に影響し得るリスクを原典PDFベースで整理しています。

確認ポイント

  • FUNDINNO PLUS+を通じた大型案件の獲得ペースとGMVへの寄与度
  • 特定投資家の増加ペースに見合う成約金額(投資ポテンシャル)の積み上がり状況
  • データ利活用やマーケティング強化による発行体・投資家のプラットフォームへの囲い込み効果
  • 通期予想達成に向けた第2四半期以降の大幅な業績改善(黒字化)の進捗
  • 第二種金融商品取引業・投資運用業の登録を通じた新たな収益機会の創出動向

リスク要因

  • 第1四半期の純損失が197百万円と大きく、通期予想(黒字1,147百万円)に対する後半の回復圧力が高い
  • スタートアップへのリスクマネー供給量が足踏み傾向にあり、大口案件成約の遅延リスク
  • 人件費やシステム投資など先行投資費用の想定以上の膨張リスク

開示履歴

直近30件を表示。全件はPDF検索で確認できます。

PDF検索で見る
2026-03-13 15:30 四半期・中間 257KB
2026年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

上場後初の四半期決算は純損失197百万円に着地、通期予想は黒字転換を見据え維持

AI要約 PDF 混在
2025-12-12 15:30 通常短信 288KB
2025年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

黒字化達成、大型資金調達支援「FUNDINNO PLUS+」が寄与し初の最終黒字化、次期も55.6%増収を予想

AI要約 PDF 好材料

決算予定

今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。