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3276 JPMC

決算短信PDF・AI要約・開示履歴

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JPMCの決算短信AI要約・開示情報

3276 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。

取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証 最新PDF: 140120260511521667.pdf

決算資料から見た事業概要

JPMCについて、取得済み決算短信・AI要約・株価指標から確認できる範囲を整理しています。

銘柄コード3276
会社名JPMC
市場・取引所東証
業種・セクターReal Estate / Real Estate Services
直近決算期2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日)
最新開示日2026-05-11

賃貸住宅経営代行事業を中心に、ストック拡大と1戸当たりの収益性向上が寄与し、売上高・利益ともに過去最高の第1四半期業績となった。

事業・セグメントの確認点

単一セグメント(プロパティマネジメント事業及びその付随業務)であるため、セグメント情報の記載は省略されている。

編集・確認方針

このページは公開された決算短信PDF、取得済みAI要約、株価指標、財務推移データを照合し、銘柄別に確認しやすい形へ再構成しています。

校正・事実確認の考え方

数値、決算期、開示日、PDF ID、銘柄コードは原典PDFおよび取得カタログを優先して表示します。AI要約は本文確認を補助するための整理情報であり、重要な判断では原典PDFと会社公式IRを確認してください。

運営者の確認コメント

JPMCはReal Estate / Real Estate Servicesとして分類されます。このページでは、直近開示の業績方向感、見通し、配当、開示履歴、株価指標を同一ページで確認できるようにしています。特に、第2四半期(単体)の業績が前年同期比減益予想通りに推移するか、または上方修正されるか

確認時の注意点

第2四半期累計の業績予想は、売上高・利益ともに前年同期比で微減~減少を見込んでおり、第2四半期単体の業績への注視が必要。

確認対象の銘柄3276 JPMC
最新開示日2026-05-11 16:00
確認対象PDF140120260511521667.pdf
直近決算期2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日)
業種・セクターReal Estate / Real Estate Services
訂正・連絡運営者連絡先: kcn@soge.jp。表示内容の誤りやリンク切れは、対象URL・銘柄コード・開示日を添えてご連絡ください。運営方針は サイトについて に掲載しています。

この銘柄の決算を見るポイント

直近の決算短信AI要約から、業績、見通し、配当、リスクの確認点を銘柄別に整理しています。

業績の方向感

第1四半期の売上高・利益が前年同期比で増加し、増配を含む通期予想を維持した良好なスタートとなった。

売上・利益の焦点

主力のプロパティマネジメント収入が前年同期比2.7%増の137億3,200万円、PM付帯事業収入が同2.5%増の7億1,300万円、その他の収入が建築部材等の販売好調により同27.2%増の5億200万円となった。

次期見通し・配当

通期:595億円(前期比1.7%増)、第2四半期累計:292億円(前年同期比0.1%減) / 通期:営業利益290億円(同10.0%増)、純利益198億円(同10.0%増)。第2四半期累計:営業利益140億円(同3.0%減)、純利益95億円(同1.7%減) / 通期:64.00円(中間32.00円、期末32.00円。前期比4.00円増配)

確認すべき論点

第2四半期(単体)の業績が前年同期比減益予想通りに推移するか、または上方修正されるか

主なリスク

第2四半期累計の業績予想は、売上高・利益ともに前年同期比で微減~減少を見込んでおり、第2四半期単体の業績への注視が必要。

主要数値の前年比

決算短信AI要約または財務データから、売上・利益・配当などの主要数値を前期または前年同期と比較しています。

項目今回前期・前年同期増減補足
売上高14,947 / 百万円14,465482百万円の増加 / 3.3%3区分すべてで増収
営業利益832 / 百万円716116百万円の増加 / 16.3%売上総利益の増加が寄与
親会社株主に帰属する四半期純利益575 / 百万円51461百万円の増加 / 11.7%重要度: 高
運用戸数108,337 / 戸不明415戸の純増(前期末比)期末時点のストック
年間配当金予想64.00 / 円60.004.00円の増加 / 6.7%中間32.00円、期末32.00円

株価指標

yfinanceから1日1回取得する参考値です。

株価基準日 2026-06-12
株価1,303円株価基準日 2026-06-12
前日比+0.9%12.00円
時価総額218億円JPX
PER12.2倍実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り4.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.8%終値ベース
1年騰落率+9.9%終値ベース

株価チャート

2025-06-12 から 2026-06-12 までの調整後終値を表示しています。

株価(円)日付1,388円1,328円1,269円1,210円1,150円25/06/1225/09/0925/12/1026/03/1226/06/12
終値1,303円
期間騰落率+9.9%
期間高値1,377円
期間安値1,161円
最大出来高13万株

財務推移(年次・項目別)

売上高、利益、EPS、配当などを項目ごとに分け、決算期ごとの推移を比較できます。

最新 2026-05-11
売上高149億円
営業利益8億円
純利益6億円
EPS34.42円
自己資本比率54.4%
年間配当64.00円

売上高の年推移

2020年12月期
472億円
2021年12月期
534億円
2022年12月期
562億円
2023年12月期
574億円
2024年12月期
590億円
2025年12月期
585億円

営業利益の年推移

2020年12月期
21億円
2021年12月期
23億円
2022年12月期
24億円
2023年12月期
26億円
2024年12月期
27億円
2025年12月期
26億円

純利益の年推移

2020年12月期
11億円
2021年12月期
12億円
2022年12月期
16億円
2023年12月期
18億円
2024年12月期
18億円
2025年12月期
18億円

EPSの年推移

2020年12月期
61.32円
2021年12月期
65.80円
2022年12月期
90.23円
2023年12月期
102.70円
2024年12月期
103.28円
2025年12月期
107.24円

年間配当の年推移

2020年12月期
42.00円
2021年12月期
44.00円
2022年12月期
48.00円
2023年12月期
51.00円
2024年12月期
55.00円
2025年12月期
60.00円

自己資本比率の年推移

2020年12月期
47.8%
2021年12月期
38.8%
2022年12月期
42.3%
2023年12月期
47.6%
2024年12月期
49.8%
2025年12月期
53.1%
開示日種別期間売上高営業利益純利益EPS
2026-05-11第1四半期1Q149億円8億円6億円34.42円
2026-02-12本決算FY585億円26億円18億円107.24円
2025-11-10第3四半期3Q438億円22億円15億円86.64円
2025-08-08第2四半期2Q292億円14億円10億円57.23円
2025-05-12第1四半期1Q145億円7億円5億円30.06円
2025-02-12本決算FY590億円27億円18億円103.28円
2024-11-11第3四半期3Q437億円20億円13億円73.08円
2024-08-07第2四半期2Q292億円12億円8億円46.21円

最新の決算短信AI要約

2026-05-11 16:00 公開

好材料 信頼度 95%

第1四半期の売上高・利益が前年同期比で増加し、増配を含む通期予想を維持した良好なスタートとなった。

当第1四半期は、運用戸数の純増やクロスセルの推進により売上高が前年同期比3.3%増、営業利益が同16.3%増となり、過去最高の業績を更新した。利益増加を背景に、通期配当予想は前期比4.00円増の64.00円に引き上げられている。通期業績予想は従来の計画を維持しているものの、第2四半期累計の進捗率は売上高49.1%、営業利益60.0%と高い水準にある。

売上高14,947百万円3.3%
営業利益832百万円16.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益575百万円11.7%
運用戸数108,337戸不明
年間配当金予想64.00円6.7%

過去決算の推移

取得済み決算短信を直近順に並べ、各決算の見出し、主要数値、評価を比較できるようにしています。

直近3件
2026-05-11 16:00 好材料
2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日) 四半期・中間 229KB
第1四半期の売上高・利益が前年同期比で増加し、増配を含む通期予想を維持した良好なスタートとなった。
売上高482百万円の増加 / 3.3%営業利益116百万円の増加 / 16.3%親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円の増加 / 11.7%
2026-02-12 16:00 好材料
2025年12月期 通常短信 294KB
減収減益となるも、次期はストック事業の成長と和解金受取を背景に過去最高益を予想し増配を実施
売上高△489 / △0.8%営業利益△87 / △3.2%親会社株主に帰属する当期純利益△31 / △1.7%
2025-11-10 16:00 好材料
2025年12月期第3四半期(2025年1月1日~2025年9月30日) 四半期・中間 230KB
3Q累計営業利益は前年同期比11.4%増の21.7億円で増益を確保、通期予想と配当予想は据え置き
売上高+55 / +0.1%営業利益+222 / +11.4%経常利益+228 / +11.7%

業績詳細

最新決算短信から、売上・利益・セグメントの要点を整理しています。

業績概況

賃貸住宅経営代行事業を中心に、ストック拡大と1戸当たりの収益性向上が寄与し、売上高・利益ともに過去最高の第1四半期業績となった。

売上動向

主力のプロパティマネジメント収入が前年同期比2.7%増の137億3,200万円、PM付帯事業収入が同2.5%増の7億1,300万円、その他の収入が建築部材等の販売好調により同27.2%増の5億200万円となった。

利益動向

売上総利益は前年同期比9.6%増の21億6,300万円に拡大し、販売費及び一般管理費の増加(同5.7%増)を吸収して、営業利益は同16.3%増の8億3,200万円となった。営業外収益も受取利息等の増加で寄与した。

セグメント・事業別の動き

  • 単一セグメント(プロパティマネジメント事業及びその付随業務)であるため、セグメント情報の記載は省略されている。

次期見通し・配当

会社が決算短信で示した業績予想、配当予想、前提条件を確認できます。

開示状況

開示あり

売上予想

通期:595億円(前期比1.7%増)、第2四半期累計:292億円(前年同期比0.1%減)

利益予想

通期:営業利益290億円(同10.0%増)、純利益198億円(同10.0%増)。第2四半期累計:営業利益140億円(同3.0%減)、純利益95億円(同1.7%減)

配当予想

通期:64.00円(中間32.00円、期末32.00円。前期比4.00円増配)

会社側の前提・補足

  • 2026年2月12日に公表した通期予想からの変更はない。
  • 第2四半期累計予想に対する第1四半期の進捗率は、売上高で49.1%、営業利益で60.0%と高い。

注目点・リスク

今後の決算で確認したい点と、業績に影響し得るリスクを原典PDFベースで整理しています。

確認ポイント

  • 第2四半期(単体)の業績が前年同期比減益予想通りに推移するか、または上方修正されるか
  • 運用戸数の純増トレンドが継続するか
  • クロスセル(スーパーリユース、滞納保証等)による戸当たり収益性の向上が継続するか

リスク要因

  • 第2四半期累計の業績予想は、売上高・利益ともに前年同期比で微減~減少を見込んでおり、第2四半期単体の業績への注視が必要。
  • 米国の通商政策や中東情勢など、海外マクロ環境の変化による金融市場への影響に留意する必要があるとコメントされている。

開示履歴

直近30件を表示。全件はPDF検索で確認できます。

PDF検索で見る
2026-05-11 16:00 四半期・中間 229KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高・利益が前年同期比で増加し、増配を含む通期予想を維持した良好なスタートとなった。

AI要約 PDF 好材料
2026-02-12 16:00 通常短信 294KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

減収減益となるも、次期はストック事業の成長と和解金受取を背景に過去最高益を予想し増配を実施

AI要約 PDF 好材料
2025-11-10 16:00 四半期・中間 230KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

3Q累計営業利益は前年同期比11.4%増の21.7億円で増益を確保、通期予想と配当予想は据え置き

AI要約 PDF 好材料

決算予定

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